日次損益計算書を自動で作成
​日次郎
経営のスピードアップ・時間短縮・生産性向上
​を実現する日次損益計算書システム
日次郎
〜どんぶり勘定さようなら〜
日次決算をもっと身近に
繁盛店づくり
日次損益計算書の実現により、利益の出る店舗運営ができます。
詳細はコチラ >
時短
各ソフトと連携することで、入力業務時間を短縮できます。
詳細はコチラ >
現場力の見える化
現場での出来事を記録した日報をデータベース化することで、経営判断が行いやすくなり、次の打ち手に活かせます。
詳細はコチラ >
日次郎の強み
目標とのかい離を毎日確認することで、経営の打ち手をタイムリーに変えられる
日次損益計算書(目標対比)
日次決算を目標と対比することで、
現状の経営状況を一目でわかりやすく
把握することが実現可能となる。
例えば人員シフト調整や原価の見直しなど、
具体的な対応策がすぐにうて、
目標達成のための細やかな軌道修正ができる。
​SAMPLE
日次損益計算書(日別対比)
選択した期間での日別数値比較を
行うことができる。
数値を一覧で見ることで、
曜日別の経営状況を把握し、
具体的な経営改善の判断をサポート。
​SAMPLE
日次損益計算書(店舗対比)
日次決算を店舗別で対比することで、
全体の経営状況を一目でわかりやすく
把握することが実現可能となる。
結果、店舗マネージメント、人員シフトや、
現場応援など具体的な施策を
遅れることなくうつことができる。
​SAMPLE
※各項目はマスタから自由に選択可能。
日次郎 機能説明
 
①日次決算を「自動算出」
日次決算自動算出実現のためのシステム連携​ (API・バッチ連携)
POSレジ
(売上・客数・目標)
仕入発注
(仕入原価)
勤怠管理
(人件費)
各事例紹介
​CASE1. 日次損益計算書がすぐに確認できない
損益計算書が出るのに、月末締め日から早くて10日~2ヶ月かかる。
経営の対応が後手になり、悪循環になる。​
日次郎を利用
⇒翌日すぐに日次損益計算書を確認できるので、即時対応策をうつことができる。
​CASE2. POSレジを導入しているが、売上状況や目標達成率を即時把握できていない
売上情報を手入力でエクセルに記入しなければならず、
​一覧での各店舗毎の目標達成率を即時に把握できない。
​日次郎を利用
⇒日次損益計算書で各日・各店舗別の目標途中経過を確認することで、
 目標達成のための軌道修正ができる。
​CASE3. 勤怠管理はできていても、人数が適切かがわからない
人件費と売上情報・客単価を比較してみることができないので、
​現場にいないとシフト人数が適切だったのかや、店舗の回転率が把握できない。
​日次郎を利用
⇒人件費と売上情報・客単価を時間帯別に即時比較できるので
​ 現場にいなくてもシフトの適正化・店舗の回転率の把握ができる。
​CASE4. 各店舗での発注数が適正かわからない
各店舗に発注を任せているが、売上と仕入原価の比較がすぐにできず
​発注数が適正かどうかが判断できない。
​日次郎を利用
⇒各店舗毎の売上と仕入原価の比較がすぐにできるので、
​ 本部で発注数が適正化するように管理・指示をすることができる。
②経営判断資料の作成を「時短」
​一般的な会議資料作成の場合
※当社ヒアリングデータ(外食産業様)
・ABCの過去データ把握=1時間
・資料作成=2時間
・合計=3時間
日次郎を使用した資料作成の場合
・ABCの過去データ把握≒0時間
・資料作成≒0時間
・合計≒0時間
​CASE1. 資料に時間が取られて、付加価値の高い仕事ができない
過去データを見ながら経営会議用の資料を作ることに多くの時間を割いてしまい、
今後の展開について考えることができない。
​日次郎を利用
⇒複数システムのデータを自動連携しているので、資料作成の時間をほぼ0にして
​ 経営企画・商品企画等付加価値の高い仕事に専念できる。
 
③現場での出来事を把握し、次への打ち手に活かす
業務日報のデータベース化で、現場力の見える化・特殊案件に即時対応
・日付の自由選択
・必要な情報を見やすく表示
・日報の記録で現場の動きを把握
​CASE1. 去年の日次売上を確認していても、良かった/悪かった理由が把握できない
もうすぐ○○祭があるので客足が増えるが、去年どのような対策をして、
結果どうだったのかが思い出せない。
​日次郎を利用
⇒日報をデータベース化することで、その時の人員配置や売れ筋アイテム、
 ピークの時間帯等の特殊要因を把握して、対策が打てる。
 
連携ソフト一覧
​POSレジ連携
券売機連携
人件費連携
受発注連携
導入実績

株式会社太鼓亭

店舗数47店舗、取引先70社の飲食チェーン店において

日次決算ツールを4年間ご利用いただいております。